作品名

The female adventurer's suffering 2

サークル名 淡色館
発売日 05/08/14
価格 735円(税込)
ジャンル CG集
元ネタ ドラゴンクエストシリーズ
原画 来島あわ
CG 15枚(内オマケが3枚)
属性 触手、輪姦、モンスター姦
お気に入り 僧侶
はじめに
絵/CG ★★★★☆☆☆☆☆☆4
エロ ★★★★★☆☆☆☆☆5
ボリューム ★★★★★☆☆☆☆☆5
価格性能比 ★★★★☆☆☆☆☆☆4
お買い得度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆3
合計 21/50(42点)
内容
<絵>★★★★☆☆☆☆☆☆4
丸みのあるかわいい感じの絵で顔も幼いので、キャラ自体にはあまり色気はないですが、
その辺はシチュエーションや触手、精液が上手くカバーしています。

<エロ>★★★★★☆☆☆☆☆5
「無数の触手に犯される」か「複数のモンスターに輪姦される」か、どちらかのシチュエーションが大半。
輪姦の方が触手よりも汁気が多いので、やっぱり輪姦の方がエロいと思いますよ。

<ボリューム>★★★★★☆☆☆☆☆5
「DQ」の女性キャラがモンスター達に凌辱されるCG集。登場するキャラは、
ムーンブルク王女、賢者、魔法使い、商人、武闘家、僧侶、アリーナ、フローラ、ビアンカ、ゼシカ。
1枚のCGに女性キャラは1人しか登場せず、どのキャラも1〜2種類しかCGがないため、
僧侶目当てで買ったボクにとってはサンプルCGやパッケージを見るだけで十分だったわけです。

登場キャラを減らして、その分1キャラあたりの枚数を増やした方が実用性は高かったです、絶対。
まとめ
シチュエーションは良いので、想像力をフル活用して妄想すれば実用性が無いこともない。
1キャラにつき1〜2枚しかCGがないのは致命的な欠点。