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天使蝕

サークル名 102号室
発売日  
価格 1000円(税抜)
ジャンル CG集
元ネタ オリジナル
原画 vanilla
シナリオ なし
CG 38枚
属性 天使触手、眼帯、ふたなり、ロリ、輪姦
声の出演 なし
お気に入り ヴェルディグリ
はじめに
絵/CG ★★★★★★★★☆☆8
エロ ★★★★★★★★★☆9 触手が嫌いな人にとっては2くらい
ボリューム ★★★★★★★☆☆☆7
価格性能比 ★★★★★★★☆☆☆7
満足度 ★★★★★★★★★☆9 触手マンセー
合計 41/50(82点)
内容
<絵>★★★★★★★★☆☆8
塗りは明るく、線が繊細で「綺麗」な印象。エロゲーの原画もしている方なので、さすがに上手いです。
(ちょっと垂れ目になっているような気もしますが)
天使を犯す触手は色や形が天使毎に異なり、たかが触手でも丁寧に描いているのは良かったんですが、その触手や汁が多すぎて、肝心の天使が見にくくなっているCGもありました。

<エロ>★★★★★★★★★☆9
全てのイラストにおいて触手が画面全体に蠢いており、天使達は汁まみれ。本当に触手凌辱しかないので、触手が嫌いな人は回避推奨です。
ディスク内には、人間に凌辱・輪姦される「おまけイラスト(一枚絵)」が6枚入っています。

<ボリューム>★★★★★★★☆☆☆7
ヴェルディグリ(清楚なお嬢様系) 9枚
レイヴン(眼帯少女) 8枚
セレスト(ふたなり) 8枚
ミモザ(ロリっ娘系) 7枚
「おまけ」を除いて全部触手凌辱なので、属性的にストライクな人には満足できるボリュームだと思いますが、逆に触手凌辱が嫌いな人は「おまけイラスト」の6枚くらいしか満足できる絵が無さそうなので、買ってもあまり意味が無いと思います。
まとめ
絵がすごく綺麗なので「触手好き」の人は買っても損はしないと思う